レッドルーム(@Red_Room_A)です。
いつもはテレビの話ですが、今回は番外編。
帯ラジオ
baseよしもとのリニューアルに伴い、2008年3月末から始まったのがラジオ大阪『baseよしもと ナマワラb』である。
現在で言うところのFM大阪『よしもとラジオ高校~らじこー』みたいなもの。
1軍のワラbメンバーの中から特にメディア露出の多い組が各曜日(月~木)を担当していた。
baseの閉館で『5upよしもと ガチモリ』にリニューアルされたが、最初の1か月間はナマワラbが放送されていた。
5upの初期メンバーが卒業する際に番組終了となるが、その後の3か月は放送が継続していた。
各曜日
火曜→月曜担当。
番組初期から末期まで担当していたのは彼らとスマイルのみ。
リスナーからのメールで冒頭の挨拶を読む際、こんばんは→「わっ」と返していた。
福徳が喋っている間に後藤が独り言(リアクション)するのが定番だった。
また、機嫌を悪くした(ノリ)彼らに次から使用するラジオネームを勝手に指示されてしまうこともあった。
例:1本糞
番組中に悪ノリで
クロスバー直撃・渡邊のメールアドレスを晒した結果、イタズラメールが殺到した。
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ガチモリへリニューアルする際、新番組名の発表をジャルジャルの日に行ったが、
早過ぎて何を言っているのか聞き取れなかった。
※そのノリを10回くらい繰り返した。
スマイル
ウーイェイが頻繁に陥れられていた。
瀬戸「大きくて興奮するものは?」
ウーイェイ「…ち〇こ?」
瀬戸「ビルです」
スマイルの日を担当していた放送作家が『アゲイン』という小説を発表し、よし太(ウーイェイ)が主役級に登場していた。
瀬戸曰く、よし太はよく出てくるが、瀬名(瀬戸)はあまり出てこない。
ジャルジャルらしき芸人も登場していた。
よく小競り合いをしていた。
芸人仲間曰く、銀シャリの喧嘩はネタよりもおもしろいかもしれない。
あまりにも鰻の言い訳が多いため、『言い訳マトリョーシカ』のあだ名がついてしまい、コーナー名にまでなった。
また、橋本は鰻が後に結婚した彼女とお揃いのボンボンのついたニット帽をかぶって、彼女が「シャンプップップー」という訳の分からないことを言いながら、ドン・キホーテに入って行った話を何度もしていた。
最終的には番組の枠を飛び出し、テレビ大阪『レッドカーダ!』でも暴露されていた。
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まったく別の話だが、リスナーからの通報で奈良公園の掲示板みたいなところに鰻の写真が勝手に貼られていたことが発覚したことがあった。
番組の企画で山内に罰ゲームを行うことになったが、その内容をリスナーから募集した結果、
顔にう〇こ塗るに決定した。
※濱家がツボに入ってしまい、10回くらい発表を繰り返していた。
あまりにも田中がの大喜利が弱すぎるため、リスナーと戦わせる『田中越え大喜利』なるコーナーが行われていた。
それから10年以上が経ち、森ノ宮よしもと漫才劇場では
センリーズ・テコンドー近藤が同じ企画を行い、敗北していた。
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